~ゆるふ らいふ~

緩んでホッとして我に還っていくわたしの記録

メモ

自分を見くびるんじゃないよ

見えてる世界がなんぼのもんじゃい。 この世界の価値観がなんぼのもんじゃい。 鼻くそほいほい。 誰かの作ったパズルのピースになるなんてナンセンスにもほどがある。 パズルは自分で創るんだよ。自分で創れるんだよ。 パズルの絵も形も大きさも好きに創れる…

愛は裁かない

あなたがどんな状態であろうと、 あなたがどんな思い(信念)をもっていようと、何も問題はないよ。 愛は裁かない。 ジャッジがない。 愛は信頼しかない。 全てが素晴らしい。 ただ在るだけ、それだけ。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 意識の深掘りをしな…

わたしのすることなすこと全て完璧!

自分には、罪悪感や無価値感が驚くほどたくさんある。 生きていることへの罪悪感だからどんな場合にも顔を出してくるためかなり厄介だ。 ただ、そんな時にいつもやっていることは、 自分を責めはじめると同時に『あ、はじまった。』と気づくことが肝心で、 …

HSS/HSPなわたしのこと

自分の気質のことについてメモみたく少しまとめてみた。 調べ始めたばかりだからまだまだ気づいていないことも多そうだけど、 気づいた時は随時増やしていく予定。 わたしの説明書(自己紹介)みたいな感じにもなると思うので、 興味のある人は見てみてね。 …

ただ、そうである。

未熟といえば不足に溺れそうだが、 途中といえば先の希望を照らし出す。 わからないといえば無知だと恥じそうだが、 無知の知だと氣づけば可能性の渦になる。 完璧であるのと同時に、未熟を認める。 未熟を認めることで、その瞬間の完璧と出会う。 ただ、淡…

高度な通りすがり

今ある、あらゆる可能性をわかった上で認めて通り過ぎる。 そんな高度な通りすがりになりたいと思う午前3時。 頭のなかのごちゃごちゃをアウトプットしてから寝たいと思う。 知り得た可能性が"ある"ということだけを認識して、 はァそうですか。と通り過ぎ…

よかったね

よかったね。鼻水が垂らせて。 よかったね。涙が流せて。 よかったね。折れる骨があって。 よかったね。撫でられる手があって。 よかったね。壊れるものがあって。 よかったね。今そこに全てがあって。 よかったね。あることに氣づけて。 よかったね。 よか…

可能性が増えるたびに笑う。 知ることは選択肢が増えることだから。 可能性と可能性が繋がるたびに笑う。 腑に落ちるだけだから。 音を使って広げるんだよ。 足から響かせてもいいね。 『見ている。知っている。』 この土地は、良くも悪くも響きやすく広がり…

心で手を繋ごう

不思議なことがあったので記録。 わたしの身内には中学生で亡くなった伯母がいる。 もちろん会ったことはないし命日も何度かは聞くが未だに覚えてはいない。 昨晩は、久しぶりに亡くなった人とコンタクトをする夢を見たので、 朝ご飯を食べながら夢の話をつ…

どうにでもなるから、どうにでもなってしまえ。笑

『どうにでもなるから、どうにでもなってしまえ。笑』 この言葉、最強じゃない?笑 ただその前に、この言葉を聞く人によっては、 投げやり?自暴自棄?受け身? のように響いてしまうかもしれないので先に断っておくね。 これはもちろん自分の決定に伴う結果…

自分(エネルギー)なりの表現

寝起きに、 【ゼータレチクル】 という単語が頭にスコーンと入ってきて、 『いや、聞いたことはあるけども…なぜ今?(゚Д゚)??』 というわけわからん素敵な午後。(起きたの昼だった) 税込148円のタピオカミルクティーを吸い込みながら記録がてら書くことに…

豊かさを認める

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー まず豊かさを認める必要があります。 自分が豊かさのなかにいるからこそ、 そのほかの豊かさにもアクセスすることができ、 全ての豊かさのパターンから全ての豊かさを引き出すことができます。 豊かさは常…

そのまま そのまま

" そのまま。 そのまま。 " はぁ…。 そのままねぇ…。 言いたいことはわかるけど、そのままじゃヤバいことだって多いでしょう。 " そのまま。 そのまま。 " 落ち着けってこと? 別に取り乱しているわけじゃないし、むしろ自分でもイヤなほど冷静だよ。 周りが…

明日のわたしに任せよう

「明日のわたしに任せよう。」 眠れない夜に布団の中で呟くと、 見えないシャッターを下ろして "今日" に区切りがつく感じがする。 まだ起こっていないこと、 どうなるかわからないこと、 全てを明日の自分に託す。 できるはずだと期待を込めて目を瞑るので…

全ての前提は "在る" しかない

自分らしく【在る】状態からズレると、 たちまち全てがバランスを取りはじめる。 それは瞬時に、得も言われぬ速さで完璧に動き出す。 その動きは多種多様で、 涙、怒り、虚無感、寂しさ、生きていることへの疑問などを肌身で感じる。 最初は何が起こっている…

内側の自由

正解を見つけようとするから苦しい。 正解も間違いもなにもない。 そうなると今度は、 なにもないことが苦しい。 その苦しさにも正解や間違いがない。 なにもない。 全て自由。 その自由が苦しいと思うのも自由。 内側の自由があるだけ。 それだけ。 選んだ…

愛には問題がない

『愛は光のことではない。』 言葉を少し変えると、愛は光だけではない。 愛は "人間が思う光と闇" を全てそのまま受け止めている。 良い悪いのジャッジがない。 問題そのものがない。 全ての調和とバランスがとれている。 正直いって愛の感覚を言葉・文字に…

生きている喜び

怒りを見過ごしてはいけないよ それは寂しさだから 寂しさを見過ごしてはいけないよ それはあなたの一部だから あなたの一部を見過ごしてはいけないよ それは全ての一部だから ✿ーーーーーーーーーーーーーー✿ 湯船に浸かっていたときに出てきた言葉だ。 こ…

人生はアート

生きているだけでアートだわ。 決して誰も真似できない。 決して誰も創れない。 オリジナル100%の人生やってるんだもん。 それがわたしで、 それがあなた。 国宝なんてもんじゃない。 宇宙宝の存在が誰も創れない人生を平然と創ってる。 毎瞬が唯一無二の作…

自分の正解

今まで慣れ親しんできた視点。当たり前の世界。普通の見方。 どれだけ無意識の底に沈んでいたんだろう?と思うぐらい、 無意識に力強く握りしめていた『前提』が崩れ始めると人はどうなるか? 衝撃、涙、吐き気、歓喜、焦り、脱力感、放心状態。 なんともカ…

繋がりの記録

昨晩の就寝前、かなり面白い体験ができた。 いわゆる、瞑想状態だったり自分と繋がっている状態なのだろうけれど、 体感と意識の感覚が度を超してぶっ飛んでいて、 『まいった…。 全てが満ちていて何も不足がない。』 と、委ねるしかほかのない意識状態を体…

広場ワーク

ここは芝生が広がる大きな広場。 太陽の光が大地を優しく包み込むように降り注ぎ、 広場を囲む木々のあいだを心地のよい風が通り抜けていく。 広場には様々な人たちが集いお気に入りの場所でくつろいでいる。 広場の入り口、レンガで作られた丸い花壇に腰掛…

本当はなにもありませんでした

久しぶりに気持ちがモヤモヤして暴れたくなった! とはいえ、実際に暴れたことはないけどね。笑 生理前というのもあってかストレスに拍車がかかったのだろう。 ザイアク感やらゼツボー感やらが品揃え豊富に勢ぞろい! 以前だったらソレらを大人買いして見事…

ゴロゴロ

朝方から雷がゴロゴロドンドン鳴り止まない。 雷が苦手なわたしとしては、早くお日様が見たいところ。 お日様が見られなくても、雨が降るだけ~ぐらいで勘弁してほしいところ。 雷が鳴っているときには水にも触れたくない。 シャワーはもってのほかで手を洗…

ライトなワーカー

帰りたいなぁって思う人いるでしょ? どこに帰りたいかわからないけれど、帰りたいなぁって思い続けること。 あるでしょ? そんなあなたはわたしと一緒だねぇ。 この世界、なんか変。 って思って、 周りの人と話が合わなくて、 人と同じことができない自分が…

光の人たちへ

闇が深ければ深いほど光は燦然とその輝きを増す。 闇が絶望に見えても、 光は揺るがずに道を照らすだろう。 蠢けば蠢くほど光は愛をもって容赦はしない。 諦めさせ服従させようなど笑止千万。 愛のなさ故にのたうち回るのは其方のほう。 柵で覆ったつもりに…

土産物屋

今わたしは、土産物屋を巡っているよ。あちこちね。 あと、色々な景色を観てまわっている。 何でココの土産物屋のコレが名物なのか? 何でココの景色をこのアングルで観たいと思ったのか? その土地ならではの特産品を知って、 その時ならではのエピソードを…

自分の真実

恐怖やコントロールは、自分の真実ではない。 心がザワザワして落ち着かないなら、 それは自分にとっての真実ではない。 真実は人の数だけある。 それでいい。 ”自分の真実” を誰かに押しつけること。 ”誰かの真実” で自分を偽ること。 恐怖やコントロールで…

思いっきり自分を咲かせていいんだよ♪

なんだかフッと降りてきたイメージが面白かったので記録φ(・ω・ )メモー みんなそれぞれが持ってる生き方や生き様ってある。 それは誰かに強要されるものじゃないし、強制したつもりでもできないものだ。 花に例えたら、 ある人は元々、チューリップだとする。 …

繋がった

探していたものはこんなに近くにありました。 繋がりたいと思っていたものもこんなに近くにありました。 ずーっとずーっと そこにあったのに、 ずーっとずーっと 無視していたのはわたしでした。 あの時わからずに流していた涙の意味もわかりました。 やっと…